maru.について
使われなくなった生地を、次の「つくる」へ。
maru.は、使われなくなった生地や手芸資材を回収し、必要としている人へつなぐ、リユース手芸資材のお店です。
「いつか使うかも」としまってあるけれど、もう使う予定のない生地。
洋裁や手芸のあとに残ったハギレ。
購入したものの使わなかった布。
お仕事や製作の過程で余ってしまった生地。
捨ててしまうにはもったいないけれど、自分ではもう使わない。
そんな生地がありましたら、ぜひmaru.へお持ちください。
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生地・布の寄付を受け付けています
ご家庭からの少量の生地・ハギレはもちろん、企業・工場・事業所などで余ってしまった生地もお受けしています。
「売るほどではないけれど、捨てるのはもったいない」
そんな生地も大歓迎です。
こんなものを受け付けています
- 生地・布
- ハギレ
- 洋裁や手芸で余った生地
- 未使用の生地
- 使いかけの生地
- アパレル製作などで余った生地
- その他、再利用できそうな手芸資材
※状態や種類によってはお受けできない場合があります。
詳しくはお問い合わせください。
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寄付された生地は、どうなるの?
お預かりした生地は、状態や種類に合わせて選別し、できる限り廃棄せず、次の使い手へつなげています。
店頭やオンラインで販売するほか、ワークショップや地域での活動、提携先などを通じて、さまざまな形で再利用されています。
生地を必要としている人が購入し、作品や活動に使う。
そして、その作品や活動がまた誰かの「つくってみたい」につながっていく。
maru.は、そんな地域の中で資材がめぐる仕組みを少しずつつくっています。
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「捨てる」以外の選択肢を。
まだ使える生地が、ごみになってしまうのはもったいない。
一方で、「誰かに使ってもらえるなら手放したい」と思っている方もたくさんいらっしゃいます。
maru.は、そんな
「捨てたくない」
と
「使いたい」
をつなぐ場所でありたいと考えています。
あなたの家や会社で眠っている生地が、誰かの新しい作品になるかもしれません。
捨てる前に、次の作り手へ。
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生地・手芸資材の寄付方法
店頭へお持ち込み
営業時間内にmaru.までお持ちください。
少量からでも大丈夫です。
発送での寄付
遠方の方や、たくさんの生地をお持ちの方は、発送での受付も行っています。
発送前に、まずはお問い合わせください。
企業・工場・事業所の方へ
製作や業務の中で余ってしまった生地・アパレル資材などもご相談ください。
「大量に余っている」
「処分するにはもったいない」
「誰かに使ってもらいたい」
という資材がありましたら、まずはお気軽にご相談ください。
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寄付をお考えの方へ
「これは寄付できるかな?」
「こんな少量でもいい?」
「大量にあるけれど大丈夫?」
など、迷った場合はお気軽にお問い合わせください。
資材の状態や量を確認しながら、ご案内します。
あなたの「捨てられない」を、誰かの「つくりたい」へ。
maru.は、資材を使い切るための循環を、地域のみなさんと一緒につくっていきます。

